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アカウントとセキュリティ

アカウントの保護と管理に関するガイドです。二要素認証(MFA)の設定は MFA ガイドを参照してください。

「設定 → セキュリティ」で変更できます。パスワードは 8 文字以上(最大 128 文字)で、英字と数字を含める必要があります。

Google / GitHub で登録した場合はパスワードが未設定です。「パスワード設定」からパスワードを追加すると、メール + パスワードでもログインできるようになります。

ソーシャルログイン連携(Google / GitHub)

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「設定 → セキュリティ」の「接続済みアカウント」で連携・解除できます。

  • 同じメールアドレスの既存アカウントがあれば、初回の OAuth ログイン時に自動で連携されます
  • 解除できない場合: パスワード未設定で連携が 1 件しかないときは、ログイン手段を失わないよう解除できません。先にパスワードを設定してください

「設定 → アカウント」から変更します。本人確認としてパスワード、またはパスワードを持たない場合はメールで届く 6 桁の確認コードを使います。新しいアドレスに届く確認メールのリンクを開くと変更が確定します。

API キーの作成・削除、アカウント削除、MFA の無効化、IP アドレス制限の変更といった影響の大きい操作では、パスワード等による再認証が求められます。確認は 15 分間有効です。

CLIMCP Server からログインすると、ブラウザで認証コードの承認を求められます。承認すると外部ツール用の API キーが自動発行されます。

「設定 → アカウント」からアカウントデータを JSON 形式でダウンロードできます(有料プラン・チームオーナーのみ)。

「設定 → アカウント」の危険ゾーンから削除できます。

  • 削除を確定すると削除予約の状態になり、30 日後にすべてのデータが完全に削除されます
  • 猶予期間中に取り消したい場合はお問い合わせからサポートに連絡してください